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三浦綾子の「病い」と「神さま」その2 ー〈愛〉に生きた夫婦、綾子と光世ー

音楽・舞台
対面講座
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"もともと病弱だった三浦綾子の小説や随筆などの作品は、すべて口述で行うようになり、夫の三浦光世がそれを筆記(浄書)する、文字通り「二人三脚」の文筆(口述・筆記)生活でした。
私(原山)は雑誌『主婦の友』の三浦綾子番記者で、三浦光世・綾子ご夫妻とも親交を結ばせていただきました。"

開催日
場所
その他,茅ヶ崎市
主催者
文教大学地域連携センター(湘南キャンパス)
定員数
20名
費用
7,800円
申込期日
定員に達し次第、募集を締め切ります。
問い合わせ
"0120-160-449(固定電話のみ) 048-974-8811(代表)""平日9:00~11:30 /12:30~16:30"
対象世代
学習レベル
関連する資格、職業等
受講した

備考

※最新の申込状況は、主催者の申込サイトにてご確認ください。
【申込方法】詳細はこちら(https://shougai.bunkyo.ac.jp/course/detail/939/) のページをご確認ください。
※受講の受付は先着順です。定員になり次第、締め切ります。
※定員の充足状況の変化や、休講・補講等がある場合があります。